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ポール・シーハン選手
開発する際に求めたのは、オイリーでないこと。コースにいる時の日焼け止め効果が高く、かつ落とすのが簡単であること。 |
田島創志選手
僕も暇があれば塗ってます。何が良いかって言うと、塗りなおしが容易であること。タオルでさっと手を拭いて、すぐにショットできる事。べたつかないって事です。そしてボディーソープで簡単に落とせるということ。 |
リ・エスド選手
この日焼け止めをゴルフの時に使うと、サラサラしてて、使いやすくていい!それにすごく軽い! |

紫外線を浴びることにより、神経伝達物質のひとつであるインターロイキン-6(IL-6)が上昇し、この物質が多量に放出されることで、精神面(不安感、抑うつ状態、集中力の低下)・運動能力(形状認識能力の低下)に悪影響を及ぼすことが確認されています。






私たちオーストラリアの多くのプロスポーツ選手は、身体への影響の大きい「UVとの戦い」からすべてを始めなければならないという認識を強く持っています。身体の安全の確保という意味だけでなく、紫外線が体力を消耗させスイングの切れ味を失う、または集中力の欠如が芝のヨミを間違うなどの影響がそのままスコアにつながるからです。このアスリートにとって大きな脅威であるUVに対して、科学的・スポーツ医学的な観点で開発されたゴルファーズプロテック UV クリームには大きな期待をしています。